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イギリスの街並みと自然光
(8/18 Christchurch 18:19) こんにちは。家村ゼミ3年生のKです。 私は、8月にイギリスのボーンマスに留学していました。滞在中は、美術館や博物館、歴史的な建築物などを巡りましたが、今回の滞在を振り返ったとき、強く印象に残っているのは、特定の作品や展示だけではありませんでした。 それは、街を歩いているときに目にした光です。 ボーンマス、ロンドンやオックスフォードの街を歩いていると、建物の壁面に落ちる影や、路地の奥に差し込む光、窓から取り込まれる光など、自然光によって街の表情が刻々と変化していることに気づきました。 普段、私たちは建築を見ると言うと、建物の形や装飾、素材、歴史などに目を向けます。しかし、今回の経験を通して、建築そのものだけではなく、そこにどのような光が存在しているのかという視点から街を見ることもできるのではないかと考えるようになりました。 (8/23 Oxford 14:55) イギリスの街を歩いていてまず印象的だったのは、建築と光の関係でした。 特にオックスフォードでは、石やレンガによって構成された歴史的な建物

展覧会設計ゼミ
3 日前読了時間: 6分


映画の話をしよう。ー美術好きに勧めたい3本
こんにちは! 今月のブログを担当する家村ゼミ展3年のTです! 8月もそろそろ終わりますね。 皆さん、いかがお過ごしでしょうか? 私は今月末に出演するダンス公演の練習に打ち込んだり、博物館実習に参加したりと、なかなか盛りだくさんな夏を過ごしていました! 実習でお世話になったのは、映像を中心に取り扱っている施設です。 普段当たり前のように観ている映画や映像作品も、それらを大切に保存し、守り、未来へ残してきた人たちがいるからこそ、今の私たちが観ることができるのだなと、しみじみ感じました。 多摩美で学芸員資格を取得する際は、大学内にある多摩美術大学美術館で実習を行うことも可能なのですが、今回大学の外へ飛び出してみて良かったなと思います! とても学びの多い期間になりました^^ せっかく映像について考える機会があったので、 今回は「美術が好きな人にみてほしい映画3選」を紹介したいと思います!!! ①燃ゆる女の肖像 © 2019 Lilies Films / Hold-Up Films & Productions / Arte France Cinéma...

展覧会設計ゼミ
8月26日読了時間: 4分


展覧会にとってカンシとは何なのか?
展示についての展示、展示についての展ゼミブログ 昨年、ゼミのXでこんな文章をアップロードしました。 先日、長瀞に行って参りました。展示論・展示史的にも重要な土地です。盛んな地質巡検を背景に、先駆的な「秩父鑛物植物標本陳列所」や「秩父岩石化石陳列所」が設置されました。前者はのちの科博が文部省に移管された年に設置、博物館法制定の2年前に改めて博物館として設立されました。(……)もう1つは、明治以降の養蚕・織物業の発達を受けて長瀞駅前に「織物陳列館」があったということ。産業系の陳列館も博物館史において重要なポイントです。長瀞は観光も盛んであったことも関係しているかもしれません。長瀞の養蚕業については資料・民具含め長瀞町郷土資料館に詳しいです。(……) https://x.com/iemuraseminar/status/1956203715280744506 長瀞。今年は行けなかったのですが、何より鉄道やら気温やら湿度やら植生やらが自分の肌に合っています。 この文章に出てきた「陳列館」というもの。これに関連して、最近知ったことなのですが、全国に数

展覧会設計ゼミ
8月14日読了時間: 18分


家村ゼミ2026 3回目の実験報告
こんにちは。家村ゼミ3年のTと申します。 梅雨が明け、今年もついに夏が始まりました。厳しい天候が続いていますが、みなさんお元気にされていますか。 私たちがアートテークギャラリーにて3度目の実験を行った7月22日もまた、最高気温37℃の晴天で非常に暑い日でした。 会期前最後となるこの日の実験に向けてゼミ生一同準備を重ねてきました。 いよいよやってきた実験の日、私は緊張しつつも、再び展示空間に那須さんの作品が置かれる様子を見られることを楽しみにして登校しました。 今回の実験では、主に作品の正式な設置位置の決定などを行いました。 私たちが最初に取り組んだのは、前回の実験で記録した設置位置の再現です。那須さんが作品の設置準備をする間、ゼミ生たちはベニヤ板を再び並べたりレーザー墨出し機とメジャーを使って各作品の位置の印付けをしたりと、前回の実験の状況の再現を行いました。 今年の展覧会ゼミは人数が多いので、こういった作業を行う実験の際には人手の多さにありがたく感じます。 作品位置の印付けの様子 設置位置の印がつけられたら、いよいよ作品を壁にかけていきます。.

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8月5日読了時間: 3分


家村ゼミ2026 2回目の実験報告
こんにちは、家村ゼミ3年生のSです。 ジリジリとした日差しが眩しい日が続いていますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか? 3年生もゼミに慣れてきた6月の初めに、家村ゼミでは2回目の実験を行いました。 前回の実験では大学の事情により学生は参加できなかったため、今回が3年生にとって最初の実験となりました。 初めて入った作品のないアートテークは、とても広く感じました。 今回の実験の最大のポイントは、ベニヤを置いてみることでした。 那須さんから「ベニヤを置いて光を制限したい」という提案をいただいてから、学生の中で「ベニヤが浮いて、インスタレーションや作品の一部として見えてしまうのではないか」という話し合いを重ねていました。 一回目の実験でも少し試しましたが、学生は直接みることができなかったので、とてもドキドキしていました。 実際に見た那須さんのベニヤは私の想像よりも薄く、これまで那須さんが展示で使用してきた穴がたくさん空いていました。 「まずはベニヤを104の空間に並べてみよう」ということになり、みんなでベニヤの脚を組み立て、並べる枚数を決めるための仮置き

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8月5日読了時間: 3分


夏の暑さにも負けない、オープンキャンパス!
夏の日差しが照りつける暑い一日。先日、多摩美術大学ではオープンキャンパスが開催され、私たち展覧会設計ゼミも参加しました! 当日の様子 当日は本当に多くの方に足を運んでいただき、予想以上の来場者数に驚くとともに、とても嬉しい気持ちになりました。高校生や保護者の方々、卒業生など、さまざまな方に展示や活動について興味を持っていただき、たくさんお話しすることができました。 来場された皆さんには、私たちが普段どのような活動をしているのかをご紹介しました。作品を深く理解するためのリサーチや話し合いをはじめ、展覧会の設営、作品と空間のあり方を探るための話し合いや実際の展覧会会場での実験など、一つの展覧会が完成するまでには本当に多くの工程があります。 オープンキャンパス中のゼミ生達 さらに、展示室の壁の修復や清掃といった、一見目立たないけれど欠かせない作業についてもお話ししました。作品を美しく見せるためには、こうした細かな準備もとても大切です。気づけば私たちも熱が入り、「実はこんなことまでやっているんです!」と夢中になって説明してしまう場面もありました(笑)。.

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7月28日読了時間: 2分


那須佐和子さんのアトリエを訪れて
緑が深まる季節となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか? 5月22日、10回目となる「家村ゼミ展 2026」のアーティストである那須佐和子さんのアトリエにゼミ生全員で訪れてきました。多くのゼミ生にとって初めての那須さんとの対面。那須さんの優しい雰囲気にゼミ生達も、沢山のお話を伺うことができました。 雨が降りそうな曇りの日、駅から少し離れた場所にアトリエはありました。自然豊かな環境にポツンと立った倉庫のような建物。無機質な空間を想像し、アトリエの中へ入ると、広くて暖かいとても素敵な空間が広がっていました。 那須さんのアトリエ 3人で使用しているアトリエには、それぞれの時間が流れており、2階が那須さんのスペースになっていました。 2階には、空間を区切る大きな壁が存在しており、丈夫で十分な高さのある壁そのものが、巨大なイーゼルの役割を果たしていました。油絵は乾燥に時間がかかるためいつも同時進行で制作し、層を重ねるために、複数の絵を並べながら描いていらした。壁の片側には描き途中の作品が、もう片側には描き終わった作品が置かれており、壁を隔てて過去と現在

展覧会設計ゼミ
7月6日読了時間: 3分


家村ゼミ2026、5月の活動について
こんにちは。久しぶりの投稿となり申し訳ありません。家村ゼミ3年のOと申します。 今年度のゼミが始まりまして、早3ヶ月が経ちました。5月を振り返ると、連休明けから梅雨前にも関わらず日差しが強くなる日々が続きましたが、6月は湿気はありながらも過ごしやすい天気となりました。7月になり17日・18日に開催されるオープンキャンパスも近づいてきました。まだまだ力不足であり、4年生の背中を追うような形ではありますが、3年生も様々な活動に参加してまいりました。これまでの活動を振り返り、今回は家村ゼミの5月中の活動の一部についてお送りしたいと思います。 実験① 5/5、今年度の家村ゼミの展覧会に参加いただく作家の那須佐和子さんと旦那様である髙橋銑さん、KENNAKAHASHIギャラリーを運営する中橋健一さん、そしてゼミ講師の家村珠代先生、乗田菜々美先生の5人が展示会場となる本学のアートテークギャラリーにて初めて展示に関する実験を行いました。 今回の実験では、那須さんの事前の提案にあったベニヤ板の配置とその方法についてや、実寸大の作品コピーを壁に貼って部屋ごとに大ま

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7月6日読了時間: 3分


家村ゼミ2025 最後の活動
みなさま、いかがお過ごしでしょうか。家村ゼミ2年目のゼミ生Hです。 昨年は7人しかいなかったゼミ生も、今年は15人。大所帯で毎回のゼミに活気があります。 先日のブログでもお知らせした通り、家村ゼミ展 2026、すでに始動しております。 展覧会については、例年同様、夏までにご紹介できると思います。 今回は、先月に開催した、ゼミお出かけについて書こうと思います。 家村ゼミ展 2025のメンバーにとっては、最後の活動ともいえます。 活動が忙しいあまり、懇親を深めることができていない家ゼミのメンバーたち。 ゼミのメンバーで外出することは、お互いを理解するうえで大事なことです。 とはいえ、3月の開催になってしまいましたので、今回はみんな1年間お疲れさま、4年生は卒業おめでとう!という会になりました。 今回の目的は、東京国立近代美術館のコレクション展示室にある「眺めのよい部屋」。外が見渡せる、あの部屋です。 6月頃、家ゼミ展 2025の作家、中村竜治さんにおすすめの建築を相談していたところ、建築というよりはランドスケープになりますが、と注釈を入れながら、「皇

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5月5日読了時間: 8分


家村ゼミ2026、始動!
こんにちは!今年度も無事家村ゼミが開始しました。昨年度とは一味違う家村ゼミを、ぜひお楽しみください。

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5月2日読了時間: 4分


家村ゼミ2025を振り返る。
こんにちは。冬の寒さも去り、いよいよ桜の開花を迎える頃となりました。 改めて家村ゼミ2025『中村竜治 空間に 自然光だけで フィルムを置く』にお越しいただきありがとうございました。2022年の中村竜治さんによる『展示室を展示』をきっかけに始まった自然光下での展示。光の動き、空間、そこで過ごす人と起こる会話、そして感情。私たちが「展覧会」と呼ぶものは、そこで目に見える明らかなものだけを指すわけではない、もっと多様なものへと変化してきました。そんな家村ゼミも明日からは「家村ゼミ2026」となります。 今回のブログでは、2025年度のゼミを振り返るにあたり、普段は表に出ることのない「人」について、そしてノベルティのお話を少しさせていただきます。 「展覧会」をつくること、人。 今年度の家村ゼミは学生7人と先生方、TAやアルムナイを含め11人と決して多くはない人数で活動を行いました。各々が展覧会の運営のために最善を尽くし奔走する日々…正直に申し上げれば、楽しいことばかりではありませんでした。意見のすり合わせや長期に渡る話し合いなど、定時を超えてゼミが続い

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3月31日読了時間: 4分


ドキュメント完成!〜内容をちょこっと紹介〜
2月から雪が降ったり暖かくなったり、不安定な天候の日々が続きますが皆様いかがお過ごしでしょうか。そろそろ桜も咲き、春がやってきそうですね!今回のブログでは展覧会終了から制作してきたドキュメントがついに完成したことをご報告いたします!内容について簡単に紹介したいと思います。 今回のドキュメントは展覧会記録パートと活動記録パートに分かれています。今までは時系列順に項目を並べていましたが、今年度は構成を変更しました。まず会場の様子、論考や図面、ハンドアウトなどで展覧会を振り返り、次に2025年の4月から今までどのような活動を経てドキュメントを含めたアートプロジェクトが進んでいったのかを知ることができます。 まず前半の展覧会記録パートは展覧会会場の写真から始まります。撮影とレイアウトは今年度の展覧会でお呼びした中村竜治さんが担当してくださっています。展覧会にご来場いただいた方もそうでない方も会期中の空気を感じていただけます。 次に、執筆を依頼した論考によって展覧会への理解を深めることができます。トークイベントにご登壇いただいた中尾拓哉先生の

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3月26日読了時間: 4分


家村ゼミ展 2025、ドキュメント制作も(ほぼ)終了!
お久しぶりです。家村ゼミです。 展覧会が閉幕してから3か月が経とうとしています。 そうです。そろそろ、ドキュメントの刊行が近づいています。 先週は、色校を行いました。色校とは、本番の印刷の前に、印刷物の色合いを確認する作業です。 カラー写真だけでなく、白黒写真や、図面もチェックします。 本番の仕上がりに期待です。 合わせて、ゼミ室の掃除も行いました。 家村ゼミ展 2023で使用した布団 をついに廃棄しました。 大きなものは片付いた感じがします。 棚にずらーっと並んでいる包みは過去のドキュメントです。こちらの注文も受け付けいたしますので、よろしくお願いいたします。 ドキュメントの注文については、まもなくご案内いたしますので、HPやSNSをチェックしていただけるとありがたいです。 ーーーーーーーーー ここからは個人的な近況になります。先日、竹橋にある東京国立近代美術館アートライブラリに行って参りました。1月に入ってからというもの、レポートばかり書いていたものですから、たまには息抜きをしなければならないと思いました。 東近美の2階の奥、公文書館側の端っ

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2月7日読了時間: 4分


記憶の旅路〜家村ゼミ展ドキュメント制作秘話〜
家村ゼミ展恒例、ドキュメント制作。執筆も佳境に入り、文字と戦う毎日を過ごしているゼミ生の独り言。

展覧会設計ゼミ
2025年11月30日読了時間: 6分


会期は終了、されどゼミ展は続く…
みなさん、こんにちは。 展覧会設計ゼミ(家村ゼミ)3年の武内開誠と申します。 10月前半、季節が夏から秋に急激に移り変わるころ、実は家村ゼミ展2025も怒涛の日々を送っていました。 【学生企画】 まず、10月7日(火)には学生企画が行われました。学生企画とは、学生が主体となってゲストをお招きし、ゼミ展に関する文章の添削や展覧会全体のマネジメントについての講評などを自由に企画するものです。 今年は昨年同様、東京国立近代美術館主任研究員の成相肇さんをお招きし、ゼミ生が書いた文章の講評やゼミ展を開催するまでの過程などを発表しました。文章の講評では、2~3人の班を3つ作り、それぞれが異なるコンセプトで文章を作成しました。 たとえば、ある班は、「ゼミ展をまだ見に来たことがない人に向けたハンドアウト用の文章」を書いたり、またある班は、「アートテーク・ギャラリーが美術館だったとして、展覧会を見たあと、併設のカフェでお昼を待つ間に読んでみようと手に取った「美術館だより」(A4、8ページ)に載ってるA4見開きぐらいの文章(担当学芸員としての執筆)」を書いたりと各自

展覧会設計ゼミ
2025年10月30日読了時間: 6分


アメンボに気づきましたか?
お初にお目にかかります。 ゼミ長の川田です。 アメンボがいたのに気づきましたか? 実は、水たまりに一匹、アメンボを放したんです。だれも気付いてないんですがね、こいつがちょこまかと動いて波紋をたてるせいで毎日冷や冷やしてるんです。アメンボはね、あれは跳ねてるんですよ。スイスイ...

展覧会設計ゼミ
2025年9月30日読了時間: 8分


家村ゼミ展 2025、明日からスタート!
お待たせしました! 家村ゼミ展 2025「中村竜治 空間に、自然光だけで、フィルムを置く」、いよいよ明日からスタートです! 展覧会情報はこちら ーーーーーーーーー 家村ゼミ展 2025「中村竜治 空間に、自然光だけで、フィルムを置く」 【会期】...

展覧会設計ゼミ
2025年9月21日読了時間: 3分


階段でゼミ展を想う 〜ゼミアシスタントの夏休み〜
みなさま、こんにちは。家村ゼミのティーチング・アシスタント2号です。 もう8月ですよ、早いものですね。不安と期待と花粉に塗れた新年度から、もう4ヶ月が経ちました。 この4ヶ月でやったことといえば、半年使わなかったサブスクをやっとのことで解約したくらいです。マイナスをゼロにし...

展覧会設計ゼミ
2025年8月25日読了時間: 5分


家村ゼミ2025 二回目の実験の記録手帳
7月に入ると、いつも時間が加速されたように感じる。今年もやはりそうだった。 4日のゼミでは第二回目の実験が行われ、11日には今年の家村ゼミ展のタイトルが決まった。その次のゼミでは、オープンキャンパスの準備を仕上げなければならなかった。さらに、ポスターとプレスリリースも7月中...

展覧会設計ゼミ
2025年7月31日読了時間: 3分


家村ゼミ2025、一回目の実験の報告
去る先週の金曜日(6月20日)の活動は、家村ゼミ展2025に向けての第1回目の実験でした。 会場となるアートテークギャラリーは夜の7時まで借りていたのですが、それでもやることが多く、慌ただしくなってしまいました。しかし、内容の濃い非常に充実したものとなりました。...

展覧会設計ゼミ
2025年6月30日読了時間: 2分
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